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個人利用イメージ 「便りがないのは良い便り」ってホント?

新生活を送る娘と母編

新生活を送る娘と母

【娘】
就職で北海道から東京へ親元を離れ初めての一人暮らし。
自立の一歩を踏み出したけど慣れない不安な毎日。
「あまり電話しちゃうと心配かけちゃうかな?」と電話やメールも控える日々。


【母親】
娘を東京に送り出したお母さん。
「あー娘は大丈夫だろうか?」
最近物騒だし東京って怖いところ・・・?そんなイメージがあるだけに、ちゃんと生活できているのか心配な毎日。


Myandを使うと・・・
娘と母はいつでも安否を確認しあえます。

娘は、”お母さんに変な心配をかけずに良かった!”
母は、”娘が元気に頑張ってるとmyandを見ながら安心”



多忙な息子と病気を抱えた父

多忙な息子と病気を抱えた父

【息子】
「今日も残業かぁ~」毎日仕事に追われるA男(独身28歳)。
「最近忙しくて親父に連絡してないなぁ・・・、帰ってからだと夜も遅いし・・・、身体大丈夫かな?」
心臓が悪い一人暮らしの父親を心配する息子。


【父】
自分の病気のこともあり、身の回りのことも少しずつでも伝えたいと思いつつも、男同士でなかなか会話も続かず、ついつい説教じみたことを言ってしまう父。
徐々に連絡する回数も減りつつある。


Myandを使うと・・・
万が一父の病気が発症した場合は緊急通知が送れます。

父は、”万が一の時、素早く通知できるので安心”
息子は、”万が一の時、早期に対応ができて安心”



念願のお店を出すことができた・・・

念願のお店を出すことができた・・・

【姉】
金融公庫から開業資金を借り、駅近くに念願の美容室をOPENすることになった美容師のB子(独身38歳)。
小さな店とはいえ、自分のお店が持てる喜びからオーバーワーク気味。休日もなく1年が経過したころ、 疲労がピークに達しダウン。


【弟】 たまたま姉の店の様子をみにいったが、店は閉まっていた。
電話をしても留守番電話。メールを送っても返信がない。
「あれ?何かあったのだろうか?」「旅行かな?」と思いつつ仕事が手につかない弟。


Myandを使うと・・・
万が一の時、事前に姉が弟宛に登録してあるメッセージが弟に送られます。

姉は、”万が一の時、お店のことなど大切な情報(支払いのことなど)を伝えられ安心”
弟は、”万が一の時、何が起きているのか、何をすればよいのか、姉の希望もわかり安心”



企業・地域・団体利用イメージ

仕事をフリーランスの人にお願いした

仕事をフリーランスの人にお願いした

【企業】
いつもお願いしているフリーランスのデザイナーに仕事を依頼したCさん。
世の中の流れか上司から「リスク管理はしっかりやっとけ!」と言われた。
これまで通りリスク管理は行っているとはいえ、本当にこれでよいのか悩むCさん。
万が一お願いしていたデザイナーに何かあったら・・・。そう考えると心配になった。


Myandを使うと・・・
安否情報がわかるのでデザイナーと頻繁に連絡をとらなくてもよくなります。

企業は、”万が一の時でも早目に気付くことができて安心”



地域で安否を確認する

地域で安否を確認する

【地域・団体】
ゲートボールの集まりに今日もDさんは来なかった。
「ここ数日Dさん見ないけど、大丈夫かしら?」
地域の仲間でそんな会話が・・・。
「そういえば、このまえTVを観ていたら、役所で安否確認するシステムを入れたとか言ってたわよ」「あんなのがあれば安心なのにね~」


Myandを使うと・・・
仲間同士で始めることも簡単。

地域・団体は、サービスの充実も図られ地域住人との絆も深まります。



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